2013年12月10日火曜日

京都の雲祥院について考えること、わかったことを中坊進二なりに文章で表現します。

雲祥院は県外にいる中坊進二にとって馴染みのない寺なのですが、想像するに至って、お祓いをする場所があるのか、なにかのゆかりがあるのか、階段が普通の段数とちがうのか、数々のことを考えてしまいます。京都ですから格式があるような気もしてきます。後、昔の政治の中心になっていたところですから、古文書が文化財として保管されているかもしれません。中坊進二は京都でしっている物事といえども、嵐山とか清水寺くらいしかしいませんでした。しかし、この市議を書かせていただくにあたり、他の寺も多数建立されているのを知りました。昔の建築にかかわった、技術士の類まれぬ労力のたまものだとわかりました。雲祥院いがいの寺を記述させていただくと、右京区の長慶院、大雄院、海福院 金牛院、福寿院、京都には歴史ある寺が存在しています。雲祥院の境内を参拝するきかいがあれば、是非京都風情や二との風格など、県外にすんでいるわたしにとっては、わからないことばかりなので、考えたい次第である今日この頃です。

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